NTTドコモがペンを使ったスポーツ「PEN SPORTS CHALLENGE」のスペシャル動画を公開!

株式会社NTTドコモが「ドコモの学割」PR企画の一環として、ペン回しを超えたスポーツ「PEN SPORTS CHALLENGE」の振興を開始!ダンスパフォーマーユニット「TEMPURA KIDZ」とペン回し世界チャンピオン「Preformer Kay」を起用した動画をYouTubeで公開した。

なんと公開からわずか3日で70万回再生を突破。ペン回しの進化系パフォーマンスを目撃しよう。

 

スペシャルな動画で披露される7つのペン回しテクニックが新しい

「TEMPURA KIDZ」が楽しげなリズムに合わせて、コミカルなパフォーマンスを披露。落ち込んだ気分もウキウキしちゃう愉快な出来になっている。

 

動画の色調も未来的かつ幻惑的で何度も観たくなる動画である。この中毒性はたまらないものがある。再生数70万回突破も頷けるだろう。

 

動画の中では、7つのテクニックが披露された。懐かしさを感じるものから、鍛錬を必要とされそうなものまで、様々。ここでは、それらをピックアップしてご紹介する。

 

ペンスポテクニックすべてを極めれば人気者になれそう

 

浮遊ペンはペンスポと呼ぶより、手品に近そうだ。単純である分、ふわふわと滑らかに動かすのには、それなりのセンスと練習が必要かも。

プロペラキャッチは、クルクルと手の上で回したペンを宙に飛ばす。曲芸っぽさもあるテクニックであり、成功すれば思わずドヤ顔するのもわかる。

シンクロペンは、ペンを使った創作ダンス。振り付けを長く、そして、複雑にすればするほど難易度は上がっていく。二人でぴったり合わせる必要もある。

動画で撮影してツイッターで上げれば、人気者に成れそうだ。


ペン回し世界チャンピオン「Preformer Kay」が披露したWドラゴン。両手でそれぞれにペンを回すのは、簡単そうに見えて意外と難しい。だが、片手ずつ練習していけば回せるようになるだろう。

恐怖のペンつり橋は、お手軽フェイクアートだ。ペンをつり橋に見立てて、友達たちとも盛り上がる。うまく動画をとれれば、愉しさ倍増間違い無し。場所にこだわってみると、より面白い工夫ができるかも。

真ペン白刃取りは二人一組で挑戦するテクニック。受け取る側とペンを宙に飛ばす側の息が合わなければ成功しない。バレーボールのセッターとアタッカーのような阿吽の呼吸とコントロールが求められる。

鼻ペンは難易度も何もない、ただ挟むだけのテクニック。だが、人数を集めて、同時に落とすのを撮影すれば意外と見栄えの良いおもしろテクニック動画ができあがる。試してみよう。

 

ペンスポにチャレンジしたら動画にとってツイッターに投稿しよう

ハッシュタグをつけて投稿した動画は公式サイトで紹介されるチャンスがある。ピックアップされるような動画を撮れるようにがんばっちゃおう。ただし、授業中や迷惑になるような場所で行わないようにご注意を! 

公式サイト[PEN SPORTS CHALLENGE]はこちら

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